「しあわせ研究家」という肩書きについて①

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どんな肩書きで生きていこう。幸福プロデューサー、幸福クリエイターってのはどうかな。あまりにも広くて、しかも胡散臭いかな。

自給自足しながらネットで活動するって理想的だな。原始的なのか先進的なのかよく分かんないけど。アクティブなのかひきこもりなのかよく分からないけど。どちらかだけだと心が病むまたはアホになりそう。農業とネットの組み合わせ、幸福度数高そう。日本の幸福度を少しでも上げる人になりたい。

現代の日本で幸福に生きるロールモデルになりたい。発達障害グレーゾーンの幸福の実現のロールモデルしかり。幸せな生活をして、皆に「羨ましい」って思われれば、皆に真似してもらえて、結果みんな幸せになっていくかな。

この種々の想いはどれも、胡散臭いなって思われるんだろうな…胡散臭くてもいいや、仕方ない。新しいものは胡散臭い。仕方ない。

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ABOUTこの記事をかいた人

田舎暮らしの詩人 ななさま

どうぶつの森みたいな暮らしを目指して千葉の金谷に移住した思想家。収入源はライティングとブログ。秋田出身で千葉大学18卒。ヨーロッパで物書きしたい。児童福祉に貢献したい。記事寄稿/被写体します。