「しあわせ研究家」という肩書きについて①

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どんな肩書きで生きていこう。幸福プロデューサー、幸福クリエイターってのはどうかな。あまりにも広くて、しかも胡散臭いかな。

自給自足しながらネットで活動するって理想的だな。原始的なのか先進的なのかよく分かんないけど。アクティブなのかひきこもりなのかよく分からないけど。どちらかだけだと心が病むまたはアホになりそう。農業とネットの組み合わせ、幸福度数高そう。日本の幸福度を少しでも上げる人になりたい。

現代の日本で幸福に生きるロールモデルになりたい。発達障害グレーゾーンの幸福の実現のロールモデルしかり。幸せな生活をして、皆に「羨ましい」って思われれば、皆に真似してもらえて、結果みんな幸せになっていくかな。

この種々の想いはどれも、胡散臭いなって思われるんだろうな…胡散臭くてもいいや、仕方ない。新しいものは胡散臭い。仕方ない。

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ABOUTこの記事をかいた人

思想家 ななさま

【秋田生まれの思想家/詩人】2069年の世界からタイムスリップしてきました/綺麗だけど役立たないもの、本当のことを探してる/物書きしながら田舎暮らし中/社会の隙間で生きている/発達障害グレー/千葉大学卒/雲の上で暮らしたい/エスペラント語勉強中