【6月のパトロン募集します】お金がないけど、お金の流れを変えたい。

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詩人として生きていきたい田舎暮らしの詩人ななさま(@777nanadayo777)です。

6月のパトロンを募集します。そしてお金の流れを変える人になりたいです。体現します。

この記事の内容

  • 6月のパトロンを募集している
  • こういうお金の集め方が、特に言葉、絵、音楽系の人の主流になってもいいはず

この記事は、8000文字の長くて読みづらい記事です。全て読むと10分ちょっとかかると思います。それでも大丈夫な方には読んで欲しいです。

関連記事》【募集】5月の後援者(パトロン)を募集します

 

どうしてお金が必要か?

  • 詩人として詩を書くことに集中したい
  • だけど、詩人としていきなりマネタイズするのは難しい
  • それまでの間、ブログでお金を稼ぎたい
  • だけど、ブログもすぐに生活費になるわけではない
  • ブログ(アフィリエイト)、noteが生活費になるまでお金が無いので支援が欲しい

詩人として生計を立てるのは狭き門&できるにしても時間がかかります。

詩人として生計を立てられるまで支援がほしいとは言いませんが、ブログ、noteが生活費の一部になるまで支援をお願いしたいです。

 

募集金額、期間、人数、リターンなど詳細

  • 一口1万円以上10万円未満
  • この方式での募集は6月のみ
  • 人数は決めてない
  • 支援されていることを大々的に公表してほしいorどちらでもいいorひっそり応援したい(名前は出さないで欲しい)など応じます
  • リターンは相談の上
  • 私のことをある程度知っている方にお願いしたい
  • 理由:「こんな人にお金を出して損した」「そんな人だとは思わなかった」などと思われると、お互い悲しい気持ちになるから

 

一口1万円と高額な理由

  • 私の周りには、困った時に助けてくれる優しい人が多い(現実世界でも、ネットの世界でも)
  • そのため、自分もお金がないにも関わらず、ほしい物リストから送ってくれたり、支援してくれる人も多い
  • 500円から支援をお願いします」みたいに設定してしまうと、「お金に余裕がないけど500円なら」と無理して出してくれる人がいることを分かっている
  • そこまでして支援してくれる気持ちは嬉しいけれど、私の理想は「お金がない人同士で助け合ってギリギリで生きること」じゃなくて、お金に余裕のある人がお金のない人を助ける「小さな社会保障」みたいな形
  • だから、ある程度余裕のある人に支援をお願いしたい

お金が無い身分ですが、お金が無い身分の人がお金の仕組み・流れを変える動きをしてもいいと思っています。

 

最近の私は何をやってるか?

  • ブログを書く
  • noteを書く
  • Twitter投稿
  • 大学ノートに短歌や詩、日記を書く
  • 読書する
  • ピアノを弾く
  • 海でシーグラスをひたすら集める
  • 嬉しくなる、悲しくなる、イライラする、さみしくなる、死にたくなる気持ちを受け入れる

趣味や余暇活動にしか感じられないかもしれませんが、

  • 文章を書く時間を十分確保すること
  • 日常生活での感情や感覚を無視せず受け入れること
  • 嫌なことはやらないこと を大事にしています。

理由は、詩人でありたいからです。子どもみたいな感性を守りたいので、ストレスを過剰に避けています。その結果、「社会人としてどうなんだろう」と思われるような生活になっています。「普通の大人ができること」ができないかもしれません。その一部には、発達障害の影響があるかもしれません。

関連記事》ADHDこそシェアハウスに住むべきだと思う。

関連記事》発達障害、アルバイトが続かない?

 

5月の活動を数字で見る

5月は主に書いていました。下旬は体調を崩して寝込んでいました。

短歌作品の応募

第64回角川短歌賞に応募しました。応募のきっかけは、3月に鳥取在住の短歌好きな女の子に「短歌もやってみたらどうですか」とすすめられたことです。3月から少しずつ作っていました。私にとって、初めての短歌の応募です。

未公開作品でなければ応募できないのでネットでは公開できませんが、50首(57577の31文字×50個)を応募しました。

第64回角川短歌賞の詳細サイトはこちら

個人ブログ

ブログを収入のメインにしたいので、ブログも書きました。

  • 1ヶ月のPV数:8820PV(1日平均:294PV)
  • 1ヶ月の更新数:15記事
  • アフィリエイト:発生60,540円、確定3円

アフィリエイトを始めました。発生はあったものの、成果地点が遠い&時間がかかるため、確定はクリック報酬のもののみでした。

記事の執筆時間が足りていないことを反省してるので、6月はもっと書きます。

 

note

  • 1ヶ月のPV数:58961PV(1日平均:1961PV)※5月ではなくこの1ヶ月間
  • 1ヶ月の更新数:測定不能(1日5〜10個投稿することが多いので、恐らく150〜300前後)
  • 収益:¥7,308(サポート:¥2,200、ノート購入:¥3,554、マガジン購入:¥1,554)

noteは「メモ」だと思って、とレベルの低いものもとにかく投稿しまくっています。量重視です。一年くらい続けています。

七のnoteはこちらから

 

Twitter

  • 1ヶ月のインプレッション:620,311
  • ツイート数:635回(1日平均:21回) ※リプライ、ブログ紹介等も含む
  • 1ヶ月のフォロワー増加:277人
  • ここ4ヶ月のフォロワー増加:835人

戦略の無いTwitterですが、最近フォロワーさんが増加しています。みなさん優しくしてくれるので、内向的な私の大切なコミュニケーションツールとして楽しんでいます。Twitterで知り合った方に遭遇する機会も多いです。フォローすると会えるし、つぶやくと願いが叶う気がするのでTwitterが好きです。

関連記事》無益なTwitter非戦略術20選

 

パトロンさん

5月は今回よりももう少しクローズドに、小規模にパトロンさんを募りました。その結果、3人の方から合計9万円の支援をいただきました。ありがとうございました。ずっと忘れません。

今流行りのスポンサーではなく「パトロン」と表現した理由は、

  • 支援してくださった方を宣伝する目的ではなかったから
  • 中世のヨーロッパや日本の封建時代から芸術分野にはパトロンがいて、その雰囲気を残したかったから(個人的に、スポンサーだと商業っぽい雰囲気に感じます。パトロンは芸術分野の言葉に感じます。主観ですが。)

関連記事》【募集】5月の後援者(パトロン)を募集します

 

Amazonほしい物リスト

5月にAmazonほしい物リストを公開しました。

  • 1ヶ月に届いたプレゼント:11個
  • 総額:14,645円

総額をはじめて計算しました。お金に換算することで、より重みを感じました。ありがとうございました。

コワーキングスペースまるもに行くたびにに荷物が届いていて、気分が沈んでいる時も幸せな気持ちになりました。お金での支援もありがたいけれど、プレゼントはまた別の嬉しさがあることを改めて感じました。また、人間は本来お金が無くても生きることができるよな、と思いました。衣食住があれば命は繋げるはずだと感じています。(税金分は必要ですが、昔の人間は社会保障なしで生きていたので、ただ生きるだけならやはり衣食住で十分だと感じます。)

その他の活動は、Twitterでずっと関わっていた人に初めてお会いしたり、いなフリに参加している人と友達になったり、山に登ったり、都会に出かけてみたり、生き別れの弟に連絡をとってみたり…。人と関わること、自然と触れ合うことをしていました。

》【Amazonほしい物リストはこちらから】《

 

6月の活動予定

主な活動は以下の通りです。

  • 池ちゃんの鞄持ち(手伝い)
  • ブログメイン
  • note、大学ノートで引き続き文章を書く
  • ミスiD2019の活動
  • パトロンさんと相談の上、できそうな&苦痛じゃないことをやる

もう少し詳しく説明します。

 

1.池ちゃんの鞄持ち

池ちゃん(@ikechan0201)とは、私が住んでる金谷のコワーキングスペースまるものオーナであり、田舎フリーランス養成講座を始めた方です。自分の周りに雇用を生み出す優しい方です。

近いうちにブログに書きます。

関連記事》採用されました【初代・池ちゃんの鞄持ち】

鞄持ちの詳細はこちら》「山口拓也の鞄持ち(お手伝い)」を募集します。

 

2.ブログメイン

ブログを生活費の一部にしたいので、ブログを沢山書きます。

ライティングなど納期のあるものは私の性格では難しいので、クライアント無しの文章しか書けません。以前はライティングメインで収益を出していましたが、嫌になってしまったので、消去法でブログになりました。

 

3.note、大学ノートで文章を書く

引き続き、量重視で文章を書きまくります。

もちろん詩人になりたいので詩などを投稿しているわけですが、それ以上に頭の中を吐き出さないと死にそうなので、仕方なく文章を書いている面があります。

とにかく頭の中が忙しい人間なのです。書かずに生きられるなら、書かずに生きたいです。でも8歳からずっと書きまくっているので、無理そうです。多分、一生何か書いています。

 

4.ミスiD2019の活動

現在、ミスiDというオーディションに応募しています。書類審査を通過すると、6月下旬〜7月上旬に2次審査があります。通過するつもりでいます。

 

5.パトロンさんと相談の上、できそうなことをやる

「これやったらいいんじゃない?」と提案されたら検討します。やるとは限りませんが、応援してくれる方の意見には耳を傾けたいです。

 

6月以降の予定

  • リゾートバイト
  • 講師業
  • 写真集&詩集の出版

7月中旬〜9月中旬は高知県で夏季限定のアルバイトをする予定です。その後、青春18きっぷで旅をしてから千葉へ帰る予定です。

 

こういう生き方が文章、絵、音楽系の人の主流になってもいいはず

  • 文章や絵、音楽をメインにやってもなかなかお金にならない
  • それらは生活の役に立たないし、無くても人間は死なない、お金と相性の悪い活動
  • パトロンの歴史は古い。昔(例えばルネサンス時代)から、芸術系の人にはパトロンがついていた
  • ネットで発信する若者も、おじいちゃんおばあちゃんも、お金に余裕のある人と貯金ほぼ0の人が二極化しているように見える
  • そこをマッチングさせたら、生きやすくなる人が増えるはず

お金がない私がこんなことを言っても「takeを望むだけの人」「クレクレの人」に見えるかもしれません。だけど、お金がある人が上の立場、お金のない人が下の立場に立たなければいけない、という決まりはないと思います。気持ちの結果としてのお金の取引があってもいいと思います。お金がない人もお金に対して自分なりの意見を持ったり、決定権を持ったり、交渉しても良いはずです。人間と人間という対等な立場でお話ししたいです。

 

どうしてnoteのサポートじゃダメなのか?

  • 私のnoteは詩系、エッセイ系、Twitter的な短文のつぶやきの3種類ある
  • noteでサポート(投げ銭)してくれる人がいる
  • サポートは、クリエイター支援には適していると思ってる
  • サポートだけでも4月24,477円、5月は2,200円いただいた
  • だけど、詩じゃなくて、感情強めの「エッセイ」にしかサポートが入らない
  • 応援してくれる方も「詩にはお金を出そうと思えない」っぽいことが分かった
  • 「詩人」という側面に対するお金が欲しいと思った

エッセイへのサポートは「共感」や「負けずに頑張れ」などの気持ちだと思っています。気持ちをもらえて、すごく嬉しいです。その反面、詩には全くお金が入っていないことに悲しくなりました。

「やりたいことをやる」と「お金を稼ぐ」が一緒である必要はありませんが、それでもやっぱり詩に関わることでお金を得てみたいと思ってしまう自分がいます。

苦痛じゃないことでお金を稼ぎながら、好きなことはほぼ趣味として行うのが最も合理的で、現実的だと思います。

それでも私は詩人として生計を立てる人になりたいのです。(ブログはあくまでも繋ぎのつもりです)

 

私の考えに反感を持っている方へのコメント

  • こういうお金の集め方に反感を持つ人がいることも知っている(クラウドファンディング、フレンドファンディング、投げ銭、他人が稼いだお金を貰おうとすることへの嫌悪含め)
  • 私も「そんな個人的な企画の資金を公募みたいに募っていいの?」と思うこともある
  • だけどパトロンは昔からある形態で、なおかつ最近の流行りとも親和性が高い。新しいけど古い、古いけど新しいので注目している
  • 小さい社会保障を作りたい
  • お金がない側の人間がお金について話してもいい
  • お金には感情が乗っている、お金は優しさを可視化したもの

私は基本的に「全ての意見が正しいし全ての意見が正しくない」という曖昧な立場にいるので、「この界隈はダメ!」「この人の考え方はだいたいヤバイ」などと思いません。全ての発言に「確かにそうだよね」と思うような人です。

そのため、自分への反感の意見(いわゆるアンチコメント)にも納得することがほとんどです。

だけど、小さい規模の社会保障の仕組みを作りたいという思いがあります。

上手く表現できませんが、説明します。

 

私のお金(社会保障)に対する考え方

通常の社会保障ではお金持ちから税金を多めにとって、国や地方自治体で一気に回収して、一気に分配する仕組みになっています。お金持ちは(例えば年収4000万を超える人)は収入の半分以上を税金として取られます。お金が無くてどうしようもない人は、生活保護をもらう等します。

私はお金持ちでも生活保護をもらっている訳でもありませんが

もしお金持ちだったら、「せっかく自分で稼いだお金が半分以上回収されるのは何か不服だな…誰かの役に立ってるのは分かるけど、誰の役に立ってるのかも分からない。生活保護の不正受給、ムカつく。税金を国に回収されてるだけの気分」と思う気がします。

もし生活保護をもらっていたら、「本当にありがたい。国からお金が支給されている。仕組みに感謝」と思う気がします。

お金を出しているのはその辺を歩いている人間で、お金を受け取っているのもその辺を歩いている人間です。なのに、そこに体温が通っていないように思えます。国が仲介するからこそ広く保障が行き渡るのは分かっていますが、無機質で、制度感が強すぎます。

だから、もっと小規模なグループや個人のやり取りで社会保障のような仕組みができたら幸せじゃなかと思ってしまいます。

私がお金持ちだった場合、「よく分からないけど国に回収されて分配される」はちょっと不服です。それよりだったら「あの人の応援をしたい」「近所に住んでいる生活が苦しそうなあの家族の子供に美味しい物を食べさせてあげたい」「お金が無くて医学部進学を諦めている子供にお金を分けたい」と思う気がします。

そんな風に、お金持ちからお金を集めて分配する場合、使い道や使い先の顔が見えてほしいです。

まだ社会保障について勉強中なので、考えの甘さや理解の甘さは自覚しています。だけど、勉強したとしても、大まかな考えとしては上のまま変わらない気がします。

 

亡くなった歌人の萩原さんについて

 

番組内容をまとめられた記事はこちら》“非正規”歌人が残したもの

  • 最近テレビで萩原慎一郎さんという歌人が紹介された
  • 学生時代のいじめの後遺症を引きずりながら、事務の非正規の職に就きながら詩作していた若手歌人
  • 仕事や人生に対する、悲しみや切なさ、悔しさを表現した歌が多い
  • 2017年6月7日、自ら命を絶った
  • 没後(自殺後)に本が出版され、アマゾンでベストセラーとなっている

萩原さんが亡くなった直接的な原因は私には分からないし、気持ちも分からないし、非正規雇用が悪いとも思わないし、分からないことがたくさんありますが、ただただ心が苦しくなりました。

この方を知ったことで自分が感じたこと、やりたいと思ったことを書きます。的外れだったり、考えが歪曲している部分もあるかもしれませんが、あくまでも萩原さんを知って「私が考えたこと」なので、そこを分かっていただけるとありがたいです。

 

萩原さんの話から感じたこと

  • 情報として価値のない文章を書く仕事(詩や短歌、小説など。商業的なライティング記事は除く)はお金にならない
  • 独特の感性を持った人は、一般社会(学校や会社)に適合しづらい
  • 結果、収入の安定しない職で、その場凌ぎのお金を稼ぐことになりがち
  • こういう悲しい亡くなり方が減って欲しいと思った
  • こういう方(私よりも遥かに素晴らしい感性を持っている方)が自殺するのは悲しすぎる
  • 非正規雇用で働く、合わない仕事を続ける、安い時給のアルバイト等に消耗する芸術系の人が減って欲しい
  • 週6でバイトに明け暮れるバンドマンなんかも、バイトしないで音楽に集中してほしいと思ってしまう
  • もしこの萩原さんにパトロン的存在がいたらどうなるのだろう?
  • お金や雇用の問題がどれだけ自殺に関係しているか分からないので、「パトロンがいたら違っていた」とはもちろん言えない
  • 恐らくこういう方は謙虚なので、私のようにおこがましく資金集めをしない
  • でも、こういう方こそ資金を得て活動して欲しい
  • 私がおこがましく活動する中で、「文章・絵・音楽を頑張りたい人にはパトロンを」という生き方を体現したい。そしたらいずれ真似する人が出てきて、規模が広がり、謙虚な人たちにも勝手にお金が集まるようになるのではないか。なってほしい。

萩原さんの気持ちや状況は私には分かりません。ただ、話を聞いて苦しくなっただけです。萩原さんが亡くなったことと私がパトロンを募ることは全く別の問題ですが、それでも思うところがありました。だから、この記事の中で紹介させてもらいました。

私は教員免許を持っていたり、バイトをすることが可能だったり、発達障害以外に特に疾患や障害めいたものはないです。だから、他にも生きる道はあると思っています。

だけど、「本当にこれしかできない、だけどこれならできる」「絵を描くことしかできない、だけど描くことはできる」「文を書くことしかできない、だけど文を書くことならできる」「演奏することしかできない、だけど演奏することならできる」というもっと極限状態の人がいると思います。

そういった人にお金が集まる仕組みが欲しいです。それを体現したいのです。本当は集めたお金を分配するのが理想ですが、今は自分一人が生きていくのも苦しいのでまずは自分を実験台にしています。

 

募集金額、期間、人数など詳細

  • 一口1万円以上10万円未満
  • この方式での募集は6月のみ
  • 人数は問わない
  • 支援されていることを大々的に公表してほしいorどちらでもいいorひっそり応援したい(名前は出さないで欲しい)など応じます
  • リターンは相談の上
  • 私のことをある程度知っている方にお願いしたい
  • 理由:「こんな人にお金を出して損した」「そんな人だとは思わなかった」などと思われると、お互いに悲しいから。

 

連絡はDMからお願いします

連絡や詳細の確認などはDMでお願いします。質問も受け付けます。

Twitter:田舎暮らしの詩人ななさま(@777nanadayo777)

批判や反感の意見もお受けしますが

  • 「乞食だ」などの批判はもう十分なので(そういう方々の主張も把握していて、主張の一部には共感しているつもりなので)お受けしません。
  • 批判や反感の意見を突然引用RTでツイートされると、晒されているだけの気分になってしまいます。「これ、おかしくない?」と思う部分がありましたら、DMまたはリプライでやり取りした後に「やっぱりおかしい」ということで、問題提起的に引用RTしてほしいです。会話の余地のない晒し上げ引用RTは悲しい気持ちになります。
  • 「なんとなく不快」「理解できない」などの意見もお受けしません。理由は、「不快にさせてすみません」以外の返信のしようがなく、発展性が無いためです。こっそりミュートかブロックしてください。
  • 最低限の敬語や意見の理由、理論を添えてのコメントをお願いします。ネットでの乱暴な言い回しは、現実世界の通り魔殺人と同じだと思っています。

 

長くて主観だらけの文章を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。ここまで読んでくださったことが嬉しいです。

ご連絡はTwitterのDMからお願いします。

Twitter:田舎暮らしの詩人ななさま(@777nanadayo777)

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ABOUTこの記事をかいた人

田舎暮らしの詩人 ななさま

どうぶつの森みたいな暮らしを目指して千葉の金谷に移住した思想家。収入源はライティングとブログ。秋田出身で千葉大学18卒。ヨーロッパで物書きしたい。児童福祉に貢献したい。記事寄稿/被写体します。