10/8(祝・月)の記録とメッセージ

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Twitterのフォロワーさんから「一日の時間割みたいなのが知りたいです」とリプライをいただいたので、振り返ってみました。

メモ程度に書いてるので、読みづらいと思います。

本日の流れ

ここ最近は、だいたい

  • 10時〜11時に起床
  • 昼ごはんを適当に家で食べる(おにぎりと味噌汁、プルーンなど)
  • 13〜14時頃にコワーキングスペースへ行き、作業
  • 18時頃に徒歩で帰宅
  • 19時頃にご飯
  • 20時以降はお風呂&読書&noteやらを書く
  • 24時〜25時頃に消灯
  • スマホをいじって寝る

ゆるゆるしてますね。

しかも

  • コワーキングスペースは、家から徒歩5分くらい
  • ご飯は次期旦那が全て作ってくれる(家事もやってくれる)

なので、本当にゆるゆる、だらだらしてます。

ちなみに次期旦那がなんらかの理由でいなくなったら、家事は専門の方にor母にお願いしたいです。

理由は、フラストレーションがたまって心が不穏になるから。家事は心を不穏にするのです。

 

今日は仕事の日でした

ちなみに、今日の過ごし方は「仕事する日のオーソドックスver」。

今日は3時間半くらいしか仕事らしい仕事をしていませんが、1万円分書きました。

ETCに関する1万文字の記事(1文字2円)を、半分書きました。だから1万円分書きました、ということになるのです。

私は月15〜20日ライティングをするように心がけています。だいたいですが。

収入は15〜20万円欲しいと思っています。

そのため、基本的には1日1万円分くらいを納品すれば収入の目標が達成できます。

自分が暮らすには15万円もいらないので、もっと収入を下げても全然いいけどね、という感じで生きています。

 

Twitterをまとめてみた

私はTwitter大好き芸人です。日々、膨大な量のツイートをしています。1日分をまとめてみました。

 

起きたら11時でした。予定では午前中からコワーキングスペースに行くはずだったので、少し気分が萎えました。でも、ブログが書けなかったからといって直近の収入が減るわけではないので、あまり気にしないようにします。

布団でツイートしました。これは、ポリアモリーに関する放送があまりにも酷い、みたいなツイートを見たので書きました。5月にNHKの取材を少しだけ受けたのですが、上記のことを感じました。でも、別に嫌な印象は無かったです。「真面目そうだな」「忙しそうだな」「これが慣習なんだろうな」って感じでした。

最近、この本をよく読んでいるので感じました。大学時代から何度も読んでいる本ですが、文章を書くことでお金を得るようになってからは初めて読みました。様々な文章を行ったり来たりしながら、文章を書く人になりたいと感じています。

 

最近、高知のことを考える機会が多いです。高知のことというか、高知をきっかけとした「自分」について。LCCも飛ぶみたいなので、高知に行きたい。

WEB上の文章って書き直せるから、下手くそだった時の文章を修正したり、非公開にできてしまう。紙の文章は書き直せないから、下手くそだった時の文章がそのまま残ってる。売れたらなおさら回収不可能。

そう考えると、書き直せない紙の文章の方が価値が高いと思ってしまう。

せめて、WEB上の文章も、下手くそなままとっておきたい。いつかのために。

わたし、リョウタ君じゃなくて、りょうご君と結婚する予定。

軽めにブログを書いた。ブログ書いたって気分じゃないけど。メモ程度だけど。

鳥取の地域おこし協力隊の松本さんのツイートを引用しました。

フリーランスという肩書きや分類について考えるの、好き。

排卵だからか、ちょっと気分が落ち着かないのです。

みんな、生き急ぎすぎ。

「ちゃんとした自分」みたいな時間(=ライティングの時間)がありがたい。

君津図書館にあるらしいので、探しに行きます。

 

まとめ:毎日ゆるすぎる。ストレスフリー

ストレスまみれの現代で、ストレス(ストレッサー)から逃げまくってたらこんな生活にたどり着きました。

  • 週3~4日働く
  • 働くと言っても、ちゃんと作業するのは4~5時間
  • あとは好きなことやってる(note、ブログ、食べる、Twitter、youtube、ピアノ)
  • 家事はやらない
  • 気分が乗らないときはだらける

これでも案外死にません。生きてます。

もしストレスにまみれて死にそうな人がいたら、「一応こんな生活でも死なないから、何とでもなるよ」と伝えたい。欲してないなら伝えないけれど。

意識低くたって、支出が少なければ生きていけるよ。

世間の目やエリート街道を気にしなければ、生きていけるよ。

国立大学出てるから、学歴を活用してない感じが勿体無いなぁと思ってたけど、実践したら「勿体無い」なんて思わなくなったよ。

そもそも学校は「勉強したくて行くところ」出会って、「就職予備校」ではない。

(たとえなりたい職業があったとしても)「就職予備校」として大学に入った人は、そのエリート街道が合わない可能性もあるよ。

死ななきゃおっけーだよ。多分だけどね。




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ABOUTこの記事をかいた人

田舎暮らしの詩人 ななさま

どうぶつの森みたいな暮らしを目指して千葉の金谷に移住した思想家。収入源はライティングとブログ。秋田出身で千葉大学18卒。ヨーロッパで物書きしたい。児童福祉に貢献したい。記事寄稿/被写体します。